mottox2 blog

自分のGitHubから読み取る挫折の歴史 in 2018

この記事は、「Crieitアドベントカレンダー」9日目の記事です。遅刻ごめんなさい。 Crieitはプログラマー・クリエイターのためのサイトなので、自分のクリエイターになろうとして失敗した記録をG

Netlify Functions + TypeScriptのボイラープレートを作った

8月に書いた「Netlify FunctionsでTypeScriptを使う」という記事で、netlify-lambdaをフォークしてTypeScriptを使っていると書きました。 数ヶ月経ち、フォ

netlify

技術ブログを支える技術(Gatsby + esaio)

2018年5月に公開を始めた当ブログですが、Gatsbyをより多くの人に使ってもらいたいと考えソースコードをオープンにしたので、ブログで用いている技術について説明します。 > 当サイトについて当サ

esaiogatsby

Roppongi.js #7でVue.jsで静的サイトを作れるGridsomeのLTをしてきた

2018/11/19にRetty社で開催された「Roppongi.js #7」のLT枠を頂き「Vueで静的サイトをつくるGridsome」というタイトルで話してきました。 > 発表資料発表資料

Nuxt.jsにコントリビュートしたら体験が良かった話

最近はOSSに貢献したいという気持ちを持っていて、今月はGatsby.js、ReactNative, netlify-lambdaのコードの改善や新機能のコントリビュートをしていた。 Reactを頑

oss

VSCodeからRubyMineに乗り換えてみた

TypeScript+VSCodeの組み合わせはエディタは軽く、補完も最強という特徴があり最高の開発体験を得られます。 ここ最近はほとんどTS(JS)を書いているので開発環境の恩恵を受けていたのです

vscoderubymineeditor

「執筆の技術を勉強する会 #1」でブログについて登壇しました

10/26にTECH PLAY SHIBUYAで開催された執筆の技術を勉強する会 #1に参加してきました。 自分はスピーカーとして参加しており、「自分を甘やかして続ける技術ブログの始め方」という意

lt

技術書典で頒布された読み始めやすい本、読み始めにくい本

10/11に行われた技術書典5から、2週間半ほどの時間が経過しました。 自分はサークル側で出展していたために、あまり本を手にすることが出来ませんでしたが、何点か気になる点があったので記事にしておきま

技術書典

GatsbyJSライクなVueの静的サイトジェネレーター Gridsomeを触ってみた

静的サイトジェネレーターの中でも、自分はGraphQLのデータ層を採用しているGatsbyJSを激推ししている。 しかし、GatsbyJSはビューをReactで書く必要があり既存のサイトを移植すると

gridsomegatsby

PixelaのNode.jsクライアントライブラリをつくった

Pixelaというサービスのnodejsクライアントライブラリを書きました。 > Pixelaとは?Pixelaとは? GitHubのような芝生画像を生成するWebサービス。すべての操作をAP

pixelanodejs

技術書典5にサークル参加した振り返りレポート

池袋で行われた日本最大の技術書の同人誌即売会の技術書典5で技術同人誌を頒布してきました。 今回の振り返りとして、やったこと、反省すべき点、今後の販売について記事にしました。 > やったことやっ

技術書典

Netlify Meetup Tokyo #2で登壇してきました

9/26にABEJA社で開催されたNetlify Meetup Tokyo #2で「静的サイトだけじゃないNetlifyの活用法」という内容で登壇しました。 初の20分登壇でかなり緊張していたので

netlify