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Pandocを使ったWord組版のはじめ方

Wordで組版をしていくにあたって、Wordのアプリケーション上で文章やサンプルコードを入力していくのは現実的ではありません。 見出しのスタイルを当てたり、シンタックスハイライトを手動で当てていくの

word

docxファイルの中身を覗いてみよう

Word組版を実現するにあたって理解しておくといいことに、Wordのファイル形式を意識することです。 そこで本記事では、Word組版を始めるにあたって知ってほしいファイル形式について簡単に掘ってみま

word

MS Wordで柱に章番号・テキストを表示する方法

技術書展8に向けてWordとPandocを使って同人誌を作っています。PandocではWordのテンプレートを用意して、その中にMarkdownで書いたコンテンツを流し込みます。この構成で大事なのがW

さくらのナレッジ

技術同人誌即売会のウェブサイトも『ImageFlux』で高速化やってます

こんにちは、もっと(@mottox2)といいます。普段はフリーランスでウェブやスマホアプリのフロントエンド周りのあれこれをやっています。業務外でも技書博(技術書同人誌博覧会)という技術同人誌即売会の運

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技術書展8でSPAの技術に関する同人誌を出す予定です

新型コロナウイルスによって、技術書典8は中止になりました。その流れを受けて新刊の頒布も中止になりました。ごめんなさいm(_ _)m 技術書展7、技書博1に続いて技術書展8や技書博3に向けて、つのぶ

diary

タスク消化のためにひとり合宿をやってきた

3泊4日をかけて名古屋でタスク消化合宿を行った。 簡単にまとめると、普段の環境では進捗が見えやすく、達成感を得られるプログラミングをやりがちですが合宿の場を用意することで普段進みにくいタスクを消化す

poem

エディタの見直しをして発見があった話

僕はVSCodeをエディタに採用しつつ、Vimキーバインドを使う人間です。VSCodeではVSCodeVimという拡張機能が存在し、インストールすることでVimのキーバインドを使えるようになります。

dev

framer-motionとreact-routerを組み合わせたお手軽ページトランジション

Reactでページ遷移時のトランジションを実装しよう!となった時に思い浮かぶのはreact-transition-groupを使ったトランジションでしょう。ですが、react-transtion-gr

react
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年末年始自由研究レポ

年末年始なので普段気になってるけど、触る機会のなかった技術やライブラリに触ってみました。フロントエンド周りのトピックとして、Framer Motion, GraphQL, Flutter, Fauna

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2019年の振り返り

もう2019年の終わりが見えてきた。今年の自分は何をやったのか、どういうことを考えていたのか、どういった反省が残ったのか、ブログ記事に残しておこうと思う。 > ユーザーにより近い仕事をユーザーによ

book

技術同人誌『探求 SVGとスクリーンショット』がいい意味で変態な本だった

12月14日に開催された『技術同人誌博覧会』で手に入れた『探求 SVGとスクリーンショット』を読みました。タイトルの時点で『おっ?』となるようなものですが、めちゃくちゃ深い一冊でした。 なお、JSと

dev

なぜNext.jsを採用するのか?

こちらは Next.js Advent Calendar 2019 17日目の記事です。 Next.jsの話をすると「ReactでSSRをするやつでしょ?」と言われます。正しくはありますが、その答

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